風俗充になりたくて

風俗に通い続けて得た体験談を載せています。

嫁が里帰りした隙に風俗嬢とエッチした

投稿日:2017年1月21日

独身時代は仕事の帰りに風俗店に遊びに行った。仕事で嫌なことがあったり何となくムラムラしてきたときは、好みの風俗嬢を探していつも発散していた。平日の夜は仕事帰りでお店によることができるけど、休日では店舗まで行くのも大変だしめんどくさかったからデリヘルを使っていた。デリヘルなら好みのタイプを電話で受付に話すだけで、ほぼ8割方満足できるエッチを楽しむことができた。しかし、結婚してからは常に嫁がそばにいるしなかなか自由な時間がなくて風俗嬢と遊べなくなっていた。でも、嫁が実家に里帰りすることになりしばらく独身時代のような生活を満喫できるので、俺は以前お世話になったデリヘルに連絡をして好みの女性を家に派遣してもらった。いつもは嫁と寝ているベッドで若くて可愛らしい女性と軽いキスから始めた。俺から唇を重ねて激しく彼女の唇を奪いに行くと、彼女からも積極的に舌を吸ってくれた。そしてシックスナインでお互い攻めあい、久しぶりに嫁以外の女性で射精することができた。

彼女が拒むプレイを風俗嬢と満喫した

いつもは恋人とラブラブで毎日のようにエッチをしているんだが、どうしても彼女がエッチをさせてくれない時があった。一週間弱続く彼女の生理の日だけはさすがにエッチなことはできない。正確に言えば、俺が彼女の体に触れることはできないけど、彼女は勝手にムラムラして肉棒をしゃぶったり好き放題触ってくる。そうなると、俺だって彼女の体を触ってじっくり楽しみたいのだが、なぜか生理中は体を触られるのを拒む。基本的に女性の体を触ってその時の反応を見て俺は興奮するので、彼女に肉棒を触られただけでは欲求不満になった。そのため、彼女が生理になったときはデリヘルを頼んで風俗嬢の体を触っていた。予約する前にデリヘルのホームページを確認して、エロそうな体をしている風俗嬢を探した。そして、好みの女性が見つかれば彼女と一緒にホテルでシックスナインなど結構エロいプレイを楽しむ。俺はシックスナインが好きで彼女ともやりたいんだけど拒まれるので、風俗嬢の体でじっくり楽しみしっかり性欲を満たしてもらった。