風俗充になりたくて

風俗に通い続けて得た体験談を載せています。

元同級生の風俗嬢とエッチした

学生時代の時に可愛くて有名なアイドル的存在の子がいた。彼女はすごく真面目な女の子で、派手な格好をせず清楚な感じの地味な感じの子だった。そのため、同級生の間では玉の輿にでも乗るんだろうなとみんなから期待されていた。しかし、彼女が風俗嬢になったという噂を聞いて同級生全員がびっくり。しかも、地元にあるデリヘルに在籍しているらしいので、せっかくだから俺がデリヘルを利用して彼女とエッチを楽しもうと思った。実際にデリヘルに予約をしようと思ったのだが彼女はめちゃめちゃ人気があるらしくて、なかなか予約をすることができなかった。昔の可愛さを考えると風俗嬢って感じがしないだろうし、かなり人気があってもおかしくない。5回目の電話でやっと予約ができたので彼女とホテルで待ち合わせをした。一緒にホテルに入ってから彼女をじっくり見たが、昔の面影があってやっぱり女子力が高い。でも、彼女は俺のことを覚えてなかったみたいで淡々とご奉仕プレイをして気持ちよくしてくれた。

デリヘルの受付をうまく利用しよう

自分は小さいころからオナニーをするのがあまり好きじゃなかった。男性の多くは毎日のようにオナニーをするというけど、なんか自分で肉棒を愛撫するのがあまり好きじゃないし気持ちよくなれない。でも、学生時代から彼女がいていつもテコキやフェラで気持ちよく射精していたから性欲処理はしっかりしていた。常に彼女がいる状態が続いていたけれど、最近になってフリーになってしまったため性欲処理に困っていた。そこで、久しぶりにデリヘルを利用して風俗嬢を家に呼んでみた。きっと風俗が僕の夜を楽しませてくれるだろうと好みのタイプの女性が相手なら気持ちよく射精できると思うので、デリヘルの受付に好みのタイプを細かく伝えてみた。顔の系統や胸の大きさ、そしてお尻の形まで詳しく伝えるとさすがに受付の人が引いていた気がする。それでも、好みのタイプの風俗嬢が家に来てくれるならそれだけで満足できる。家に来た風俗嬢はすぐにシャワーを浴びに行って、ベッドに入ってからエロエロモードに入っていた。彼女のご奉仕プレイがすごく心地よくて、性欲をスッキリ発散することができた。